「喜怒哀乐之未发,谓之中」
“喜怒哀楽の未だ発せざる、これを中と謂う”
喜怒哀乐之未发谓之中:中是未偏的平衡态;发而中节为和。中庸不是平庸,是强度的恰当。今日:情绪上来时,先问「节」在哪里。
喜怒哀楽の未だ発せざる、これを中と謂う。中は未偏の平衡。発して節に中るを和とす。中庸は凡庸ではなく、強度の適切さ。情緒が上がるとき、まず『節』はどこか。
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