李白
众鸟高飞尽
孤云独去闲
相看两不厌
只有敬亭山
zhòng niǎo gāo fēi jìn
gū yún dú qù xián
xiāng kàn liǎng bù yàn
zhǐ yǒu jìng tíng shān
众鸟飞尽,孤云闲去;彼此相看不厌的,只有敬亭山。
鳥も雲も去り、山と人が見つめ合う。
李白《独坐敬亭山》:相看两不厌——人与山彼此看够。孤独不是空,是深交。可与《鹿柴》并读。两不厌,是孤独里的深交。今日:社交疲惫时,找一座「不厌」的山或角落。
独坐敬亭山——相看て両つながら厭わず。人と山が互いに足りる。孤独は空ではなく深交。鹿柴と並読。社交に疲れたら、『厭わぬ』山か隅を探す。
朋友散场后,找一座「敬亭山」——一个不厌的专注对象。
散会のあと、厭わない対象を一つ持つ。
まず読み、それから練習——穴埋めと書字。
穴埋め
書字練習